OCRの特長

安い学費と充実のサポート体制

夜間・3年制なので学費が魅力的。
しかも充実のサポート体制を整えています。

OCRのクラスは少人数制で、学生と教員の距離が近く、手厚いサポートを実現しています。
にもかかわらず、理学療法士、作業療法士目指す学校の中でもOCRは安い価格で学ぶことが可能です。

OCRはリハビリ系の私立大学に比べて
総額285万円も安い

OCRの理学療法学科は
「教育訓練給付制度」の指定講座に認定されています。

※作業療法学科は継続申請予定です。

教育訓練給付制度(専門実践教育訓練)とは、キャリアアップを目指す在職者・離職者を支援する制度です。一定の条件を満たすことで教育訓練経費が支給されます。

必見
1年次・2年次は、勉強と仕事を両立できるため学費・定期代を一部まかなえます。
金銭的な負担の軽減に配慮し、学費の支払いも年4回の分納制を採用しています。

右記下記グラフ、私立大学Cと比べて

OCRではさまざまな人が支え合うことで、
合格への近道をサポートしています。

距離の近い教員、現役のセラピストとして、最前線で活躍している卒業生たち、年齢や経歴の異なる多様な同級生、さまざまな人たちが周りにいることで刺激し合い、助け合うことで一人ひとりの“学び” と “気持ち” をバックアップします。

教員のサポート

OCRのクラスは、少人数制で、教員と学生との距離が近いのが特徴の一つです。みんなが”わかる”まで、教員たちはとことん付き合います。”厳しく優しく”がOCRのモットーです。

Voice 01
一人ひとりを
全教員が見てくれます。
理学療法士・作業療法士の国家試験は基礎分野、専門基礎分野、専門分野のいずれからも出題されます。OCRでは、1年次から開講するすべての科目において、セラピストに必要な専門知識はもちろん、国家試験に必須の情報を押さえた授業を行なっています。
Voice 02
いつでも質問や相談に
応えてくれます。
勉強でわからないところがあれば、いつでもメールで教員に質問してください。その後、対面できめ細かく指導します。学外実習では教員が現場に赴く以外にも、必要に応じてメールや電話でアドバイスします。
Voice 03
わかるまで
教えてくれます。
授業についていけなくなったり、途中で諦めてしまうことがないよう、小テストなどで苦手分野を早期に発見し、理解できるまで繰り返し学習。個別指導を基本に、わかるまで教えます。

放課後指導

OCRの放課後は朝から授業が始まる直前まで。授業は夜間ですが、教員は朝から学校にいます。
わからない点があれば、時間に余裕を持って相談できます。

3年次は臨床実習と国家試験対策のため昼間の就学です。(※3年次は就労できません。)

学外実習へのフォロー

学外実習には基本的に教員も同行し、学生が現場に慣れるまでサポートします。
同行していないときもメールや電話でアドバイスしたり、実習指導者に様子を聞いたりしながら、常に一人ひとりの学びを見守っています。

本校卒業生の在籍する学外実習施設にて、実習指導者(卒業生含む)が学生に対して適切な指導

ここが違う!OCRの実習!
OCR独自の工夫でのOSCEを実施。

OSCE(オスキー)とは、客観的臨床能力試験のことで、学生の技能および態度が一定の基準に到達しているかを客観的に評価する目的を持っています。試験は実際の医療現場で行われていることを想定して、模擬患者も参画する実践的なものです。本校では開校当初から実施しており、独自の工夫を凝らした内容で学生一人ひとりの課題を明確にし、効果的な指導を行っています。

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